投稿

10月, 2012の投稿を表示しています

今改めて

自分のレビューを見直して見た話 レビューはこれ http://dondokoi.blogspot.jp/2012/05/blog-post_9699.html マドカの話ですね 只この中でも別に酷評とか言いすぎとかは思ってないんですが キュウベェのあれ 少女のあれ あれに関しては少し言い過ぎたと思った たぶん人類文明誕生時はべつの搾取方法だったんだろうきっと 最初の知恵も無かったころなんかはモノ食わすっていって喜ばしてそして騙して 「騙して悪いが貴様のその絶望!!頂いた!!」 といった感じだったんだろうか宇宙も気長なものだな とか すこし言い過ぎたと思った まぁ今突然思っただけ でも宇宙が危機なら てつをがいるから助けてもらいばいいのに

中国

イメージ
第二次大戦下日本は中国人を大変殺し 後に中国はその事を「南京大虐殺」呼んでるそうだ したかどうかに関しては、正直戦中の事なので分からないとしかいえない トータル的その数殺しゃ、一応大虐殺だろうし認識の問題だろう 認識の違いはあるだろう、日本も原爆投下と表現しても「広島・長崎大量虐殺」とは言わない でも言いたい事は同じだもんな只一つ言わして欲しい事は これだけ広範囲に領土拡大して大虐殺できるほどの物資と人員が回せたかどうかは分からん 只現地で雇った人間を遣えばできないことはないか…な? そんな気持ちが過ぎったところで今回のお題 「中国」のことを考えてみる です 中国は最近暴徒化が激しく報道されていたり、貧富の差が大きく 一部の富裕層が多数の貧困層支配している形になっている マァこれだけ聞けばアメリカとそう変わりないのだが一つ大きな問題があるとすれば 中国が共産主義をベースにした軍事国家だということだ その問題がが遺憾なく露見されたのが 「天安門事件」と「文化大革命」だ 丸腰の人間を殺しているものだと関心すら覚えそうになった程だ それだけ怒れる民間人に武装しその上組織的な虐殺をしていたのだ 日本でもデモや暴動を抑える事があるが、見ていて警察はもっとやっても良いとか思うぐらい ソフトに対応している、中国さんはそこいらは容赦ないらしい 今の中国は国民の怒りを日本に向けて何とか事なきを得てるって感じ 中国はとにかく節操のない国で第二次大戦が終わってこんな事が起きないようにと 国連を作ったにもかかわらず領土侵攻を続けていたり(自治区呼ばわりして)、金になると分かれば ある日突然領有権を主張したり大変な国である 尖閣問題が日中国交が始まった際に中国側が「我々は知恵が足りになので次の世代に」 なんていっていたが、案外本気でいっていたかもしれないね まぁ知恵が遅れたのは大体文化大革命のせいだったりするのだが その原因も只の権力闘争の結果だし その後の教育も事実の隠蔽に従事しその後の天安門ですら隠蔽してた次第だ 虐殺をデモによる死傷者が出た程度にしていたり全くもってたちが悪い その気質は現代でも生きており例え事故がおき大量に死者が出ても 下方修正され